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11月15日(日)せと歴!「江戸時代のやきものづくり-連房式登窯の焼成実験の見学-」開催のお知らせ

瀬戸では江戸時代後期から染付磁器生産が開始されます。加藤民吉らの瀬戸窯屋の初期染付焼をはじめとして、美濃窯を含めた当時の陶磁器生産について、窯跡出土資料と大都市江戸などの消費地出土資料を展示した企画展『磁器生産の成立と展開-江戸後期の瀬戸窯と美濃窯-』の解説や復元登窯焼成実験の見学から学びます。

《日時》
令和2年11月15日(日) 午前10時半~12時半・午後1時~午後3時

《内容》
復元登窯焼成実験見学など

《集合場所》
愛知県陶磁美術館 大駐車場古窯館前(南山口町234)

《参加費》
無料

《定員》
各20名(申し込み多数の場合は抽選)

《申込期間》
11月3日(火)まで

《申込方法》
あいち電子申請システムからご応募ください

《参加案内》
11月6日(金)にメールなどでお伝えします

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