MENU
[イメージ]
 

3月15日せと歴!さまざまな瀬戸遺産開催のお知らせ

瀬戸市内には源敬公廟や陶製狛犬、小長曽陶器窯跡など多様な指定文化財がありますが、それ以外にも指定の有無にかかわらず歴史文化を伝える文化財が多数存在しています。この文化財は、地域の方々が代々にわたり守り伝えている地域の宝であり、瀬戸の遺産といえるものです。今回、市民団体「せとモノがたりの会」が瀬戸の遺産をテーマに看板を作成しました。作成した看板のうち数か所をバスで移動し解説します。

日時 令和8年3月15日(日)

   ①午前9時~正午(水野代官所(水野)、下品野神明社(品野)ほか)

   ②午後1時30分~4時30分(山口八幡社の牛石(山口)、本地八幡社(本地)ほか)

定員 各回20名(申込多数の場合抽選)

集合場所 瀬戸市文化センター北駐車場(西茨町113-3)

申込方法 あいち電子申請システム

申込期限 2月27日(金)

結果 3月5日(木)までに抽選結果をメールでお知らせします。

その他 見学場所は変更する場合があります。なお、道幅や移動時間等の都合上、車窓や入口から紹介する場合があります。歩きやすい服装でご参加ください。

バナーリスト

瀬戸市歴史文化基本構想
まちめぐり事業
せとの魅力再発見~市民が推す4つのせとモノがたり~
ICTで楽しむせとまち
その他事業
瀬戸市ガイドブック・ガイドマップ
瀬戸ペディア
瀬戸市文化遺産・観光写真
瀬戸市にある指定文化財
文化庁ロゴ

本ポータルサイトは、平成29・30年度歴史文化基本構想を活用した観光拠点づくり事業(文化芸術振興費補助金)を活用して制作しています。