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お知らせ・イベント情報

お知らせ・イベント情報の記事一覧

瀬戸市制施行90周年事業「磁祖・加藤民吉フォーラムⅡ」開催のお知らせ

2022年に、瀬戸の磁祖である加藤民吉が誕生してから250年を迎えます。この記念すべき年に向けて、再度「民吉」という瀬戸の貴重な財産を、文化・芸術・観光・産業・教育などあらゆる面で瀬戸の新しいまちづくりに活かしていくことを目的に、その功績や精神から学ぶフォーラムを開催します。
12月8日(日)には、フォーラムⅠとして、改めて民吉の足跡を民吉の功績について再考し、瀬戸の歴史と歩みを振り返りながら民吉の真実や時代背景などを掘り下げました。
フォーラムⅡの今回は、フォーラムⅠで改めて考察した民吉の功績を、瀬戸の新しいまちづくり等にどう活かすか、瀬戸の未来像を発信します。

フォーラムⅡ
日時:令和2年1月19日(日)開場13:00 開演13:30
会場:瀬戸蔵つばきホール
※ご来場の方へ、先着200名に民吉が修業した佐々町の認定特産品「民吉もなか」をプレゼントします。

加藤民吉フォーラムチラシ

せと 歴史と文化財を知る見学会「陶器生産の変革 瀬戸窯・美濃窯 中世窖窯から近世連房まで」

12月14日(土)にせと 歴史と文化財を知る見学会「陶器生産の変革 瀬戸窯・美濃窯 中世窖窯から近世連房まで」を開催いたしました。
愛知県陶磁美術館の古窯館を学芸員の方に解説していただいたのち、現在開催中の企画展「陶器生産の変革-江戸中期の瀬戸窯と美濃窯-」の展示解説を行いました。その後、復元古窯を学芸員の方に解説していただきました。(参加者22名)



当日の資料はこちら→せと歴「陶器生産の変革 瀬戸窯・美濃窯 中世窖窯から近世連房まで」

瀬戸市制施行90周年事「民吉の足跡を辿る」参加者募集

2022年に、瀬戸の磁祖である加藤民吉が誕生してから250年を迎えます。この記念すべき年に向けて、民吉が九州で修業した足跡を辿り、改めて民吉の偉業を再認識していただく視察研修事業の参加者を募集します。

■お申し込み方法
申込期限までに、下記申込書に必要事項を記入のうえ、FAX若しくは郵送にてお申し込みください。
詳しい応募方法はチラシ(募集要項)をご参照ください。
■お問い合わせ先/瀬戸市まるっとミュージアム・観光協会 TEL:85-2730
■主催/瀬戸市制施行90周年磁祖加藤民吉顕彰事業実行委員会・瀬戸市

民吉視察研修募集要項_s

せと 歴史と文化財を知る見学会「秋の馬ヶ城 自然と歴史を巡る」

11月30日(土)に せと 歴史と文化財を知る見学会 「秋の馬ヶ城 自然と歴史を巡る」を開催いたしました。

普段は解放していない馬ヶ城浄水場に入らせてもらい、浄水場管理事務所の方より馬ヶ城浄水場についてを、文化課職員より馬ヶ城管理棟についての解説を行い各施設を見学しました。その後馬ヶ城の森の中へと入り、上杉先生に自然の解説をしていただきながら椿窯跡へ向かいました。椿窯跡では窯跡や乾燥施設跡を解説付きで見学しました。(参加者20名)




当日の資料はこちら→せと歴「秋の馬ヶ城 自然と歴史を巡る」

瀬戸市制施行90周年事業「磁祖・加藤民吉フォーラム」開催のお知らせ

2022年に、瀬戸の磁祖である加藤民吉が誕生してから250年を迎えます。この記念すべき年に向けて、再度「民吉」という瀬戸の貴重な財産を、文化・芸術・観光・産業・教育などあらゆる面で瀬戸の新しいまちづくりに活かしていくことを目的に、民吉についてあらためて考察するとともに、その功績や精神から学ぶフォーラムを開催します。

加藤民吉フォーラムチラシ

せと 歴史と文化財を知る見学会「郷・旧桜町を歩く」

9月21日(土)にせと 歴史と文化財を知る見学会「郷・旧桜町を歩く」を開催いたしました。

かつて花街として栄えた旧桜町界隈と、旧桜町と深い関係のある城見山、そして古窯(瀬戸染付工芸館)や瀬戸永泉教会、石神社、山口神社などを解説つきでめぐりました。(参加者27名)

当日の資料はこちら→「せと歴 郷・旧桜町を歩く」

 

 

せと 歴史と文化財を知る見学会 「水南のマメナシをつなぐ」

令和元年9月1日(日)に、せと 歴史と文化財を知る見学会「水南のマメナシをつなぐ」を開催しました。

マメナシは7万年前の氷河時代からの遺存植物であり、日本では愛知県・三重県等にしか分布しておらず、絶滅危惧種となっています。現在市内には7本の自生木が確認されており、水南小学校にはそのうちの3本が存在します。

今回の接ぎ木は道路拡幅工事のため伐採されることとなった東木の遺伝子を保存し、将来自生によりマメナシの世代交代が行われるようにすることを目的としています。(参加者23名)

 

当日の資料はこちら→せと歴「水南のマメナシをつなぐ」

 

せと 歴史と文化財を知る見学会「東谷山と水野の古墳を歩く」〈2回目〉

令和元年5月11日(土)に、せと 歴史と文化財を知る見学会「瀬戸の古墳Ⅱ 東谷山と水野の古墳を歩く」の第2回目を開催しました。前回と同様に、東海地方でも最古級の尾張戸神社古墳や中社古墳、横穴式石室がほぼ当時の姿で残される荏坪古墳などを解説付きで巡りました。(参加者27名)

当日の資料はこちら→せと歴「せとの古墳Ⅱ 東谷山と水野の古墳を歩く」

本サイトがスマートフォンからも閲覧できるようになりました!

平成30年度から、本サイトがスマートフォンからも閲覧できるようになりました!「瀬戸市文化遺産・観光写真」も、瀬戸の明治から昭和にかけての貴重な写真が519枚追加され、さらに充実しました。

また、瀬戸に関する百科事典「瀬戸ペディア」も、本サイトから閲覧できるようになりました。是非ご活用下さい!

”瀬戸を楽しむ”アプリやマップができました!

魅力いっぱいの瀬戸を紹介するARアプリ「とりっぷセトまち」、ガイドマップ「のんびりじっくりせとマップ」、瀬戸の事典「瀬戸ペディア」などが完成しました。

 

「とりっぷセトまち」

陶磁器の産地である「陶都瀬戸」を舞台に、イケメン男子と散策しながらトークを楽しめるアプリです。地図に頼らず、2人のボイスが散策ルートを案内してくれます。イケメンガイドとの待ち合わせ時間を設定し、当日瀬戸市であなたを待っていたのは…。

※詳しくは本サイト「その他事業」へ!

 

「のんびりじっくりせとマップ」

平成29年度に作成した中心市街地4コースに引き続き、瀬戸市域の赤津・水野・品野・山口の各地区を4種類のテーマで巡るマップを刊行しました。このマップを片手に瀬戸の魅力をゆっくり味わってみてください。中心市街地4コースの多言語バージョン(英語・中国語(簡体・繁体)・韓国語)も追加されました。

※各マップは、本サイトの「瀬戸市ガイドブック。ガイドマップ」で閲覧・ダウンロードできます!

 

「Uni-Voice(音声ガイド)」設置

市内の20か所の指定・登録文化財(定光寺本堂、一里塚・洞本業窯、瀬戸永泉教会礼拝堂など)の説明看板に音声ガイドがスマートフォンで聞けるQRコードを貼り付けました。解説を聞きながら、近くでじっくり文化財を見学できます。

※詳しくは本サイトの「その他事業」へ!

 

 

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