せと歴!民吉と民次をめぐる延期のお知らせ
広報せと5月1日号でアナウンスしましたせと歴!民吉と民次をめぐるにつきまして、昨今の情勢を鑑みまして延期とさせていただくことになりました。
延期後の日程は広報せとや当HPにてアナウンスしてまいりますのでご確認ください。
広報せと5月1日号でアナウンスしましたせと歴!民吉と民次をめぐるにつきまして、昨今の情勢を鑑みまして延期とさせていただくことになりました。
延期後の日程は広報せとや当HPにてアナウンスしてまいりますのでご確認ください。
3月21日(日)10時~11時半、13時~14時半にせと歴!桂蔵窯跡の発掘現場を見に行こうを開催しました。
あいにくの雨となり、当初の予定から変更して文化センター31会議室で窯跡の解説と遺物の解説を行いました。 午前午後ともに一時雨脚が弱まったため、希望者のみ現地の一部へ行き、解説を行いました。(参加者午前18名午後22名)


当日の資料はこちら→せと歴!桂蔵窯跡の発掘現場を見に行こう
3月14日(日)にせと歴!瀬戸永泉教会礼拝堂工事見学会Ⅰを開催しました。
瀬戸永泉教会牧師横山氏からの開会の挨拶ののち、㈱柳澤力一級建築士事務所の柳澤氏による建造物及び工事の解説をしていただきました。
工事中の永泉教会という、日ごろは見ることのできない内部まで見学することができ、建造物への知見を深めました。(参加者17名)


当日の資料はこちら→瀬戸永泉教会礼拝堂工事見学会Ⅰ
2月20日(土)に行う予定でしたせと歴!につきましては、緊急事態宣言を受け、下記の日程へ変更いたしました。また、変更に伴い再募集を2月24日(水)から行います。
≪日時≫
令和3年3月21日(日)午後1時~2時半
≪集合場所≫
瀬戸市文化センター北駐車場
※広報せとには発掘現場となっておりますが文化センター北駐車場へご集合ください
≪参加費≫
無料
≪申込期間≫
3月10日(水)まで
≪申込方法≫
あいち電子申請システムよりお申込みください。
※応募開始は2月24日からです。
※先着順ではございません。
※申込多数の場合抽選となります。
≪結果発表≫
3月12日(金)にメールでお伝えします。

11月28日(土)にせと歴!秋の馬ヶ城-歴史と自然をめぐる―Part2を開催しました。 水道課職員による馬ヶ城浄水場解説ののち、講師による自然の解説を受けながら馬ヶ城の森の中を歩き、椿窯跡へ向かいました。 椿窯跡では埋蔵文化財センター職員による解説があり、馬ヶ城の歴史・自然について知見を深めました。(参加者:午前20名、午後19名)



当日の資料はこちら→秋の馬ヶ城―歴史と自然をめぐる―Part2
11月15日(日)にせと歴!「江戸時代のやきものづくり―連房式登窯の焼成実験の見学―」を開催しました。瀬戸市文化振興財団担当者による企画展のワンポイントレクチャーののち、県陶磁美術館学芸員により焼成実験の解説をしていただきました。(参加者:午前18名、午後14名)


当日の資料はこちら→江戸時代のやきものづくり―連房式登窯の焼成実験の見学―
10月3日(土)にせと歴史と文化財を知る見学会「小長曽・瓶子窯跡をめぐる」を開催いたしました。 国指定史跡である小長曽陶器窯跡と瓶子陶器窯跡をバスでめぐりました。瓶子陶器窯跡は普段入ることができず、このふたつの窯跡を同時にめぐったのは今回が初めてです。(参加者各12名)


当日の資料はこちら→せと歴!小長曽・瓶子窯跡をめぐる
8月30日(日)にせと 歴史と文化財を知る見学会「広久手窯跡軍の発掘調査を見に行こう」を開催しました。
午前の部では海上の森森林体験フィールドから塔山城まで行き、広久手C3窯跡の見学を行いました。
午後の部では、気温が36度となり熱中症の心配があったため急きょオンラインでの開催に変更し行いました。
午前と同じコースをスタッフが歩き、その様子をリアルタイムで文化センター31会議室にて見学しました。(参加者合計31名)



当日の資料はこちら→せと歴「広久手窯跡群の発掘調査を見に行こう」
瀬戸市歴史文化基本構想を推進するため、瀬戸市の各地区から歴史文化に詳しい市民が参加してワークショップを行い、「瀬戸」を彩る文化遺産のものがたりを4つ選び出しました。
4つのさまざまな「せとモノがたり」を通じて、瀬戸の魅力に触れ、遊びに来ていただければ幸いです。
いろんなキャラクターが「瀬戸」の見どころを分かりやすく教えてくれますよ!

「せとモノがたり」ページはこちら